ハーバライフと科学とのかかわり Scientific Commitment


ハーバライフの科学的な研究組織は、選ばれた医師、権威ある賞を獲得した科学者、著名な健康分野の専門家によって構成されています。彼らのアドバイスをもとに開発されるハーバライフ製品は、世界中のお客様のより健康的なライフスタイルの実現に貢献しています。
 

ニュートリション・アドバイザリー・ボード(NAB)


ハーバライフは独自のNABを設立し、製品の品質、安全性の確保のために力を注いでいます。メンバーはこの委員会の委員長であり、カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)人間栄養学センター所長であるデビッド・ヒーバー博士らによって構成されています。
さらに栄養科学の分野の研究を推進するサイエンティフィック・アドバイザリー・ボード(SAB)を併設し、健康増進やウエイト・マネージメントのための栄養補助食品の用い方に関する研究に積極的に取り組んでいます。 1998年にノーベル医学・生理学賞を受賞したルイス・イグナロ博士が中心となり、専門知識を駆使して、ハーバライフ製品の革新性を生み出し、健康産業における私たちの地位を確立していくことに尽力しています。

※カリフォルニア州立大学は、特定の製品やサービスにおける大学名の使用を認めていません。
  ヒーバー博士の身分証明の目的でのみ、名称の使用を許可しています。
†ノーベル賞は、ノーベル財団の登録商標です。
ニュートリション・アドバイザリー・ボード
 

マーク・ヒューズ細胞・分子栄養学研究所


ハーバライフの創立者であるマーク・ヒューズの科学研究に対する志を受け継ぐものとして、カリフォルニア大学ロサンゼルス校がマーク・ヒューズ細胞・分子栄養学研究所を設立しました。権威ある人間栄養学UCLAセンターの一機関でもある研究所の設立にあたっては、UCLAの医学部・公衆衛生学部の教授でもあるデビッド・ヒーバー博士が深く貢献しています。この研究所では、ハーバライフでつくられる製品が医学研究所や全米科学アカデミーが定める基準に見あうように製品の検査を行っています。
マーク・ヒューズ細胞・分子栄養学研究所
 

研究開発分野に関して


ハーバライフは、全世界のサプリメント会社の指標となるべく日々努力を続けています。 世界各国で実施されている独自の研究を通じ、ハーバライフは科学的根拠に基づき製品の開発を行っています。
また2003年からは製品開発のプロセスを向上させるために、研究開発費を大幅に増やしてきました。
米国カリフォルニア州レイクフォレストにある自社所有の施設『ハーバライフ・イノベーション&マニュファクチャリング(H.I.M.)』では、最先端工程技術による高い製品品質基準を保ちながら日々栄養補助食品の研究、開発、そして製造を行っています。
ハーバライフ・イノベーション&マニュファクチャリング(H.I.M.)、ハーバライフ・プロダクト・アンド・サイエンス・センター
 

ハーバライフを支える研究者たち

 
ハーバライフを支える研究者 デビッド・ヒーバー医学博士
デビッド・ヒーバー
医学博士

ニュートリション・アドバイザリー・ボード(NAB)委員長。 1969年、UCLAで化学理学士号を取得。「アメリカの最も優秀な医師」の1人に選ばれている。おもな研究テーマは肥満治療とがん予防・治療のための栄養学。現在はUCLA医学部教授、人間栄養学センター所長などの要職を兼務している。

※カリフォルニア州立大学は、特定の製品やサービスにおける大学名の使用を認めていません。
  ヒーバー博士の身分証明の目的でのみ、名称の使用を許可しています。

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ハーバライフを支える研究者 ルイス・イグナロ薬理学博士

ルイス・イグナロ
薬理学博士

1962年、コロンビア大学で薬理学の理学士号を、1966年、ミネソタ大学で薬理学博士号を取得。1998年にノーベル医学・生理学賞を受賞し、1999年には、米国科学アカデミー会員に選出される。現在、UCLA医学部薬理学教授を務めている。

†ノーベル賞は、ノーベル財団の登録商標です。
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